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mona recordsレーベル・オーディション2011
開催スケジュール

 

第1次審査

 

 

第1次審査通過10アーティスト発表

 

 

第2次審査・投票

 

 

第2次審査通過6アーティスト発表

 

 

グランプリ発表

 

 

レコーディング・CDリリース

ファイナル進出6アーティスト決定!
モナレコード・スタッフによる審査と、リスナーの皆様によるtwitter人気投票を加味した選考を経て、計6アーティスト(5組の所を悩んだ末、1組追加!)が遂に決定いたしました。 最終決戦は3月4日(金)モナレコード本丸にて!!一般の方もご覧いただけますので、ぜひこの素晴らしいファイナリストたちの演奏を、その目で!その耳で!確かめてください!

 

 

- 第2次選考を通過した6アーティストのご紹介 -

 

 

Paw Paw

【アーティスト/曲名】
Paw Paw/黒い森
試聴

【プロフィール】
Paw Paw (ポーポー)
映画制作を行っていた「イデケンスケ」と音楽活動をしていた「ノグチマサト」の2人が中心となり2009年結成。
同じ大学で交流があった「アベトモヒロ」が加入。当初6名で構成。勢力的にライブ活動を行うが2010年2月に3名を残して他のメンバーは脱退。
その後、音大に通う「マシコトモミ」が加入。4名でPawPaw(ポーポー)として活動開始。ドローイングは「ナガノチサト」が担当。

 

 

pertorika

【アーティスト/曲名】
pertorika/old tree
試聴

【プロフィール】
pertorika (ペルトリカ)
東京都・神奈川県を中心に活動中の4人組バンド、pertorika(ペルトリカ)です。
vocal, guitar:三井 拓郎
keyboard, chorus:izumi
bass, chorus:なお
drums, chorus:オショウチータ
ジャンルを問わず、聴き手に心象風景・懐かしさを思い浮かばせる心地よいサウンドがコンセプト。ライブハウス、カフェ、バー、レストラン、ストリート等で演奏しています。
2009年7月に4曲入り自主製作音源『あまやどり』<完売>、2010年2月に8曲入り自主製作音源『mini theater』を発売。2011年春『esoraoto』発売予定。
http://pertorika.web.fc2.com/entrance.html
http://www.myspace.com/pertorika

 

 

THE BUFFETTMENT GROUP

【アーティスト/曲名】
THE BUFFETTMENT GROUP/Green
試聴

【プロフィール】
THE BUFFETTMENT GROUP
Vo. makottsu
G. junya
G. uno
B. fuzi
Dr. konno
junya(G)を中心に結成。ハードコア、エモ、ポストロック等に影響を受けたサウンドを志向していた前身バンドを経て、2003年頃に活動開始。
透明感のある歌声とエバーグリーンなグッドメロディにドラマチックなツインギターが絡む、青春を忘れられない大人のためのカラフルな上質ポップサウンドを展開。 結成当初はOhara(現The SHUWA)をボーカルに迎え、2枚のEPをリリース。ロックとソウルを融合させた名盤として高い評価を得る。
ソウルボーカリストBeck Kamichikaと1枚のEPを製作後、2009年より現在の布陣となる。2010年3月に最新音源「my little summer」をリリースし、下北沢・渋谷など都内のライブハウスにて活動中。 2011年にはバンド名を(why don't you)BUFFETからTHE BUFFETTMENT GROUPへと変え、さらなる飛躍を目指す。 ドラムのkonnoは、クラブジャズバンドWOVEN NOTESへの参加や秋元順子氏のサポートを始め、ジャズドラマー今野大輔として精力的に活動している。

 

 

Drip-Dry eyes

【アーティスト/曲名】
Drip-Dry eyes/ONCE UPON A TIME
試聴

【プロフィール】
Drip-Dry eyes
YMOやクラフトワークなどのテクノポップやイギリスのニューロマンティックムーブメントの影響を受け作曲を始める。 トラック製作やバンド活動を経て、現在、iTunesなど世界8ケ国でアルバム3枚を配信中。
2010年4月YMOの高橋幸宏が審査員を勤めるフレッドペリーの楽曲コンテストで入賞を果たす。
2011年1月22日J-WAVEのMusic Hyper Marketにて「ONCE UPON A TIME」が放送された!

 

 

篠木晋也

【アーティスト/曲名】
篠木晋也/山手線
試聴

【プロフィール】
篠木晋也/sasaki shinya
1985年生 東京都出身、映画専攻の大学に進学。
映画音楽の創作に明け暮れる日々を送る。卒業後シンプルな弾き語りに惚れ込み都内で活動開始。
2009年5月 自主制作Single「Picnic」発売。完売。
2010年8月 自主制作Album「Lens of world」発売。京都~大阪~名古屋にてツアーを行う。
2010年12月 全国のシンガーソングライター20組を都内に集結させたアコースティックイベント「YOSA FES 2010」を主催。満員御礼。
コンクリートジャングルで育った「現代病」真っ盛りの21世紀型シンガー。カメラで切り取ったような風景描写が特徴。ループした毎日に逆走すべく今日も歌を唄い続ける。

 

 

カナディルフィール

【アーティスト/曲名】
カナディルフィール/真夜中の森
試聴

【プロフィール】
カナディルフィール
うれしいこと、かなしいこと、たのしいこと、なんでもないこと。日々おこる小さな大事件。ココロに感じたことを奏でる『カナディルフィール』。
その音楽は、心地よくオーガニックで、独特の世界観と、世代をこえて受け入れられる親しみやすさをもつ。
京都・大阪を拠点に2008年8月から活動をはじめる。2010年4月、4曲入りミニアルバム「Kanadirufeel」をリリース。 ジャズやラテン、レゲエやアフロビートなどのルーツある洗練された楽曲と、ヴォーカルKajicoの透明感ある独特な歌声が魅力。
メンバーは、楽器店の貼紙という伝統的手法で運命的に集った。日頃から五感のセンスを磨くべく、バンド内で繰り広げられる『ポイント制グルメ対決』は、音楽以上に白熱する。 そんな仲間たちの、飾らない等身大の感性は、どこか懐かしくあたたかい音色を紡ぐ。ちなみに、代表曲「キラリ」は、夢ばかり追いかけているベース金森がモデルである。