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mona recordsレーベル・オーディション2011
開催スケジュール

 

第1次審査

 

 

第1次審査通過10アーティスト発表

 

 

第2次審査・投票

 

 

第2次審査通過6アーティスト発表

 

 

グランプリ発表

 

 

レコーディング・CDリリース

第1次選考通過10アーティスト決定!
たくさんのご応募ありがとうございました。厳正なる審査の結果、応募総数283組の中から選ばれた10アーティストが遂に決定!さらにここからモナレコード・スタッフによる審査と、 リスナーの皆様による人気投票を加味した選考を経て、計5アーティストが2次選考へ進みます。各アーティストのプロフィール、試聴ファイルをチェックの上、ツイッターにて投票してください (各アーティスト写真下の「ツイートする」ボタンを押すと投票できます。お一人様3アーティストまで。同一ユーザーによる同じアーティストへの複数回投票は無効となります)。 各アーティストの感想や応援メッセージもどしどしつぶやいて下さい!投票は終了しました。たくさんの投票ありがとうございました。 ファイナル進出アーティストはこちら!

 

 

- 第1次選考を通過した10アーティストのご紹介(アイウエオ順※1/27より逆にしました) -

 

MiyuMiyu

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【アーティスト/曲名】
MiyuMiyu/wish
試聴

【プロフィール】
MiyuMiyu
Vo&GtのユキコとBass&choのミサのバンドです。よく「癒し系だよね~」とか言われますが、 どちらかと言うとライブの日は雨が多いので自分達では「ミスト系」と言っていますがあまり普及しません。。
最近ではサポートドラムのヨウコちゃんと3ピースバンドとして【身体の奥が「グッとくる」音】を紡いでいます。そう言った意味では「癒し系」かもしれません。そのあたりは、あなたが決めていただいて大丈夫です。

 

 

Paw Paw

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【アーティスト/曲名】
Paw Paw/黒い森
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【プロフィール】
Paw Paw (ポーポー)
映画制作を行っていた「イデケンスケ」と音楽活動をしていた「ノグチマサト」の2人が中心となり2009年結成。
同じ大学で交流があった「アベトモヒロ」が加入。当初6名で構成。勢力的にライブ活動を行うが2010年2月に3名を残して他のメンバーは脱退。
その後、音大に通う「マシコトモミ」が加入。4名でPawPaw(ポーポー)として活動開始。ドローイングは「ナガノチサト」が担当。

 

 

pertorika

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【アーティスト/曲名】
pertorika/old tree
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【プロフィール】
pertorika (ペルトリカ)
東京都・神奈川県を中心に活動中の4人組バンド、pertorika(ペルトリカ)です。
vocal, guitar:三井 拓郎
keyboard, chorus:izumi
bass, chorus:なお
drums, chorus:オショウチータ
ジャンルを問わず、聴き手に心象風景・懐かしさを思い浮かばせる心地よいサウンドがコンセプト。ライブハウス、カフェ、バー、レストラン、ストリート等で演奏しています。
2009年7月に4曲入り自主製作音源『あまやどり』<完売>、2010年2月に8曲入り自主製作音源『mini theater』を発売。2011年春『esoraoto』発売予定。
http://pertorika.web.fc2.com/entrance.html
http://www.myspace.com/pertorika

 

 

ブレルナ

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【アーティスト/曲名】
ブレルナ/情熱と蜜蜂
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【プロフィール】
ブレルナ
玉木大輔(Vocal & Guitar) 東京在住
水野倫達(Bass & Chorus) 仙台在住
もう10年を越える付き合いの2人です。ブレルナと名乗ったのは水野氏が仙台に移住した2006年の春。 2008年冬より、東京、仙台間の距離をネットと新幹線で埋めながら、安藤鯖ヲ氏(Drums)、阿部修氏(Violin)の力を借りて、 ライブやレコーディング、ビデオ撮影を行い、あなたを楽しませたい...その一心で日々、がんばっております。
<略歴>
2006年春、結成。同年秋、アルバム「Midnight Adiantum」を自主制作。
2008年秋、「第1回ブレルナ in 仙台」開催。
以降、回を重ね2010年末に「第21回ブレルナ in 東京」へと続く。
2010年夏には3曲入り音源「幸せになりなさい」を発売。

 

 

Pretty Good Lookings

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【アーティスト/曲名】
Pretty Good Lookings/Me and Devil Blues
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【プロフィール】
Pretty Good Lookings
2009年10月あたりに埼玉県で結成。幼馴染の「武藤カズナリ(Guitar&Vocal)」と「小林タカマサ(Drums)」のコンビで組む、デュオバンド。
当初はブルース、カントリーを主体にした「あんまり面白くないロック」を展開。2010年初夏、スペインからやって来たThe Right Onsのツアーでの競演の後、小林が脱退し一度解散。 しかし、同年10月に再結成。6時間で再結成記念のセルフ1st.Album「Welcome Back the Pretty Good Lookings」を録音。・・・まるで売れない。
現在は1stとは似ても似つかない2nd.Album「太陽の讃歌(Canticle of the Sun)」を作っている。

 

 

THE BUFFETTMENT GROUP

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【アーティスト/曲名】
THE BUFFETTMENT GROUP/Green
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【プロフィール】
THE BUFFETTMENT GROUP
Vo. makottsu
G. junya
G. uno
B. fuzi
Dr. konno
junya(G)を中心に結成。ハードコア、エモ、ポストロック等に影響を受けたサウンドを志向していた前身バンドを経て、2003年頃に活動開始。
透明感のある歌声とエバーグリーンなグッドメロディにドラマチックなツインギターが絡む、青春を忘れられない大人のためのカラフルな上質ポップサウンドを展開。 結成当初はOhara(現The SHUWA)をボーカルに迎え、2枚のEPをリリース。ロックとソウルを融合させた名盤として高い評価を得る。
ソウルボーカリストBeck Kamichikaと1枚のEPを製作後、2009年より現在の布陣となる。2010年3月に最新音源「my little summer」をリリースし、下北沢・渋谷など都内のライブハウスにて活動中。 2011年にはバンド名を(why don't you)BUFFETからTHE BUFFETTMENT GROUPへと変え、さらなる飛躍を目指す。 ドラムのkonnoは、クラブジャズバンドWOVEN NOTESへの参加や秋元順子氏のサポートを始め、ジャズドラマー今野大輔として精力的に活動している。

 

 

Drip-Dry eyes

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【アーティスト/曲名】
Drip-Dry eyes/ONCE UPON A TIME
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【プロフィール】
Drip-Dry eyes
YMOやクラフトワークなどのテクノポップやイギリスのニューロマンティックムーブメントの影響を受け作曲を始める。 トラック製作やバンド活動を経て、現在、iTunesなど世界8ケ国でアルバム3枚を配信中。
2010年4月YMOの高橋幸宏が審査員を勤めるフレッドペリーの楽曲コンテストで入賞を果たす。
2011年1月22日J-WAVEのMusic Hyper Marketにて「ONCE UPON A TIME」が放送された!

 

 

富山優子

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【アーティスト/曲名】
富山優子/デジャヴュ - deja-vu
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【プロフィール】
富山優子
東京藝術大学音楽学部作曲科入学後、作曲・指揮・ピアノ演奏による自作自演に励む。大学在学中から、都内ライブハウスでの演奏を始める。 同大学大学院作曲専攻卒業。映画美学校音楽美学レコーディングコース高等科卒業。
ライブ活動は、作曲・編曲・ピアノ弾き語りの形式が主である。クラシックをはじめとする西洋音楽への深い理解と、同時代に生きるものとしての研ぎすまされた感覚を併せ持つ作風で活動中。
ウェブサイト
http://www.tomiyama-yuko.com/

 

 

篠木晋也

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【アーティスト/曲名】
篠木晋也/山手線
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【プロフィール】
篠木晋也/sasaki shinya
1985年生 東京都出身、映画専攻の大学に進学。
映画音楽の創作に明け暮れる日々を送る。卒業後シンプルな弾き語りに惚れ込み都内で活動開始。
2009年5月 自主制作Single「Picnic」発売。完売。
2010年8月 自主制作Album「Lens of world」発売。京都~大阪~名古屋にてツアーを行う。
2010年12月 全国のシンガーソングライター20組を都内に集結させたアコースティックイベント「YOSA FES 2010」を主催。満員御礼。
コンクリートジャングルで育った「現代病」真っ盛りの21世紀型シンガー。カメラで切り取ったような風景描写が特徴。ループした毎日に逆走すべく今日も歌を唄い続ける。

 

 

カナディルフィール

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【アーティスト/曲名】
カナディルフィール/真夜中の森
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【プロフィール】
カナディルフィール
うれしいこと、かなしいこと、たのしいこと、なんでもないこと。日々おこる小さな大事件。ココロに感じたことを奏でる『カナディルフィール』。
その音楽は、心地よくオーガニックで、独特の世界観と、世代をこえて受け入れられる親しみやすさをもつ。
京都・大阪を拠点に2008年8月から活動をはじめる。2010年4月、4曲入りミニアルバム「Kanadirufeel」をリリース。 ジャズやラテン、レゲエやアフロビートなどのルーツある洗練された楽曲と、ヴォーカルKajicoの透明感ある独特な歌声が魅力。
メンバーは、楽器店の貼紙という伝統的手法で運命的に集った。日頃から五感のセンスを磨くべく、バンド内で繰り広げられる『ポイント制グルメ対決』は、音楽以上に白熱する。 そんな仲間たちの、飾らない等身大の感性は、どこか懐かしくあたたかい音色を紡ぐ。ちなみに、代表曲「キラリ」は、夢ばかり追いかけているベース金森がモデルである。