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V.A.『モナレコードのおいしいおんがく~おでかけ日和~』1

V.A.

モナレコードのおいしいおんがく~おでかけ日和~

mona records

CD (SLMN-1011)

¥1,260 (税込)

 

『モナレコードのおいしいおんがく』シリーズ第2弾!今回は初夏のおでかけに連れて行きたいグルーヴィンな楽曲の全14曲!

1.FUZZSUSPENDERS 「天使のサイドウォーク」
ジャズテイストのバックトラックにポップス然としたヴォーカルが乗った、ありそうでなかったこの感じが魅力。

2.racoustik 「川を渡る列車」
吟遊詩人的な佇まいから放たれるロードムーヴィーのサウンドトラックのようにグルーヴィーでちょっと切ない1曲。

3.森川アキコ 「のんきーず」
独創的なセンスでポップスを追及する彼女の代表曲がこのコンピに!うれしい!

4.オガワテツヒロ 「ふたつにひとつ」
名曲「ママはいつでも」がラジオでオンエアされるや否や問い合わせがモナに殺到した彼の新作。

5.Makkin & the new music stuff 「FIRST SONG」
Barfoutを始め早耳のリスナーから絶大な支持を得たニュー・ミニアルバムより。

6.トレーニングボイジャー 「最後の日曜日」
Thunder from the West!オシャレとか流行とかとは無縁の骨太なロック的なポップスを聴かせてくれる大阪のグループ。

7.that 「seven days, seven nights」
コノ手の雰囲気だけのグループとは一線を画すオルタナティヴポップスとでも言うべき新しいポップスの形。

8.フリーボ 「シグナル」
新作は8年待たせていただいただけに1曲1曲の重みがハンパでないが、その中でも一際輝くスタンダード決定の名曲。

9.ひがしみえ 「おわかれのうた」
数多いクラムボンスタイルのポップスの中でも稀に見るオリジナリティーとテクニックを持った彼女の代表曲。

10.Little Farm Field 「Capricious」
60年代アメリカンルーツミュージック~初期ソフトロックのテイストを感じさせる本盤唯一のモンド作品。確信犯。

11.Sr. 「おなかがへらなきゃ」
ロリータヴォイスとアヴァンギャルドな演奏のコントラストが映し出す不思議な世界。天才かと思う。

12.フルカワモモコ 「BEATLES」
ポッと出の若造には絶対できない職人的な曲作りには“女カーネーション”の称号を与えたい(勝手に)

13.関美彦 「Girl Blue」
“日本のポール・サイモン”関さんの先ごろリリースされた新作からの1曲。都会に住むカントリーマンのバラード。

14.サイトウタクヤ 「Lady Bird」
アコースティックギター1本による可愛いらしくも切ない楽曲。おでかけの帰り道にピッタリ。