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2017/10/06   

NONA REEVES × mona records「NONA CAFE」再び開催決定!!

NONA REEVES × mona records「NONA CAFE」再び開催決定!!

ポップにしてソウルフル!日本が誇る史上最高のPOP'N SOULバンド、NONA REEVESが20周年記念NEWALBUM「MISSION」を10月25日(水)に発売!リリースを記念して今年3月に開催し大・大・大好評だったコラボカフェ「NONACAFE」を再び開催します!!

期間中は20周年イヤーを駆け抜けるNONAの「今」を写した写真やサイン入りポスターの展示、前回好評だったメンバー考案のスペシャルコラボメニューも新たなメニューが登場します!他にもメンバーセレクトBGMやMV上映、グッズ販売、メッセージノートの設置など盛りだくさんな内容となっています。前回好評だった「郷太さんファイル」を今回も設置しますので前回読み切れなかった方はお楽しみに!

コラボメニューなど追加情報は後日モナレコードのツイッター(@monarecords)でお知らせします。お見逃しなく!

【 NONA REEVES × mona records「NONA CAFE」】
期間:10/24(火)~11/13(月)
時間: 平日12:00~24:00 土日11:30~24:00 (ラストオーダー23:00)
場所:monarecords おんがく食堂 (2F)
※最終日13(月)は18時閉店となります。また、10(金)は17時~20時半まで貸切、11(土)は14時45分~18時15分まで貸切となりますのでお気を付けください。他貸切が入る場合がございますので、モナレコードツイッターにてご確認をお願いします。


【NONA REEVES プロフィール】
1995年5月、西寺郷太が「ノーナ・リーヴス」名義での活動を開始。ほどなく早稲田大学で同じ音楽サークルに所属していた小松シゲル、奥田健介が加入。
1997年11月、ワーナーミュージック・ジャパンからメジャー・デビュー。ソウル、ファンク、80’sポップスなどに影響を受けた独自の音楽スタイルで、確かな支持を集めてきた。
現在ではメンバーそれぞれがバンド外でも活躍。西寺郷太は音楽プロデューサー、作詞作曲家、執筆、MCとして。奥田健介は作曲家、及びレキシやCoccoなどのギタリストとして。小松シゲルは佐野元春、YUKI、オリジナル・ラブなどのサポート・ドラマーとして活動。
メジャー・デビュー20周年を迎えた2017年、古巣ワーナーミュージック・ジャパンに復帰。3月にベスト・アルバム『POP’N SOUL20~The Very Best of NONA REEVES~』を発表。
10月25日には、15枚目のオリジナル・アルバムにして最高傑作『MISSION』をリリースする。

詳しくはこちら
http://www.nonareeves.com/