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モナレコードのおいしいおんがく~風と踊る唄~特設ページ

 

2009/11/12 (Thu)

流れ星が落ちる場所
~ OTOKOTACHI-NO MELODY ~

平泉光司(vo,g)
「喫茶ロック」から「ライトメロウ和モノ」までの振幅で取り沙汰される平成のシュガー・ベイブ、benzoの顔として'98年デビュー。'02年には小島徹也(オリジナル・ラヴ、ゆず、etc.)、中條卓(シアター・ブルック)とCOUCH(カウチ)結成。より研ぎ澄まされたスリー・ピース・サウンドを求めて『今日風、』('03)、『BLOW』('04)とタマシイに響く作品をリリース。来春、待望の新作発表予定!

sowan song(vo,g)
マエソワという珍しい本名から仏語風に「ソワン」と呼ばれる。様々なバンド活動を経て、'03年秋よりソロ活動開始。'06年に全編弾き語りの『ノスタロジカル』発表。'07年に『瞬間線』(黒沢秀樹、おおはた雄一、YANCY、中條卓、高橋結子参加の一発録音作)、ワンマン・ライヴ・アルバム『ムスビナオシ』(CD&DVD2枚組)、'08年に『36』(with徳武弘文、古川昌義 etc.)と、アルバム毎にペーソス溢 れる旨味を深めているリアル芸人肌。


午後の静寂(しじま)のTVドラマじゃないけど、俺たちの旅はまだまだ続くのさ---。'07年、黒沢秀樹プロデュースSunshine Days 70's tribute album『サニーロック!』で平泉が山下達郎 「Let's Dance Baby」を、ソワンが南佳孝「プールサイド」を熱唱して互いのセンスを認め合った2人が、その美酒の如き歌声を酌み交わすに至ったのは当然の成り行き。そして昨年の「サマープレミアムライブ~都会の晩夏」に続いて今夏、「流れ星の落ちる場所~弾き語りツーマンツアー」を京都・神戸で盛り上げて意気揚々たる御両人。いよいよ凱旋・下北・クライマックス!---「男達のメロディー」に酔いしれて「ピンク・シャドウ」に染まった「君は薔薇より美しい」から、心の底で「ありがとう」と叫びつつ遅ればせながら「夏の終りのハーモニー」をここに捧げます。カンパ~イ!

 

【出演】 平泉光司(COUCH) / sowan song

【時間】 open 18:30 / start 19:00

【料金】 前売¥2500 / 当日¥2800

【発売】 公演終了

 

 

【出演アーティスト紹介】

 

 

 

 

 

 

チケット予約について

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